12月1日(水)に第3回評価会議が開催され、各事業に関する評価結果が示されました。
資料によると、文部科学省「未来を拓く学び・学校創造戦略」、総務省「フューチャースクール推進事業(拡充分)」共に評価結果Cで、「フューチャースクール関連事業について、校数等について相当な絞込みを行うとともに徹底したコストの削減を行うことが条件」とされています。
※評価結果
A:事業の「内容」が積極的に評価できる
B:事業の「内容」は積極的に評価できるが、「改革の姿勢」等の問題がある
C:事業の「内容」に一定の評価はできるが、「改革の姿勢」等の問題が大きい
D:事業の「内容」での評価が困難
評価会議サイトの「評価会議について」から会議資料を参照できます。
第3回評価会議 配布資料