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三会堂ビル8階
TEL 03-5575-5365
FAX 03-5575-5366
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2019年度 教育の情報化推進フォーラム 開催中止


2019年度 教育の情報化推進フォーラム」開催中止のお知らせ

                          一般社団法人日本教育情報化振興会

                                   会長 赤堀侃司


 平素より、当会の活動に対して多大なるご理解ご協力を賜り厚く御礼申し上げます。

 新型コロナウイルスの感染拡大につきましては日々急激に変化しており、先の見通しのたたな

い状況が続いております。

 当会としましては、そのような環境の下で、ご参加の皆さまやイベント関係者の健康や安全面
などを第一に考えました結果、2月28日~29日の2日間で予定しておりました「2019年度 教育の
情報化推進フォーラム」の開催中止を決定いたしました。

 ご来場を予定されていたお客様、準備をいただいた関係者の皆さまにはご迷惑をお掛けし大変
申し訳ありませんが、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。直前のご案内となりました
事を深くお詫び申し上げます。


 

テーマ

「2020年からのICT教育実践を考える」

 ご案内状はこちらご案内チラシはこちら
 

ご挨拶

 2019年度の締めくくりの活動として、教育の情報化推進フォーラムを開催します。日本教育情報化振興会(通称、JAPET&CEC)では、1年間の活動の総決算として、来年度に向けての期待を込めて、会員と一般の皆様に向けて、活動報告をいたします。
 本年度も、多彩な顔触れによる講演や討論会、ワークショップ、セミナーなどが開催されます。このフォーラムの中で、ICT夢コンテストの表彰があります。学校の先生方にエールを送る貴重なイベントです。表彰を受ける先生方、おめでとうございます。  
多くの教育関係者のご参加を、お待ち申し上げます。

                            一般社団法人 日本教育情報化振興会(JAPET&CEC)
                                            会長 赤堀 侃司
 

主催・開催日・場所

  主催 一般社団法人 日本教育情報化振興会(JAPET&CEC)
  日程 2020年2月28日(金)10:00(開場)~17:30
            29日(土)10:00(開場)~15:45 
  会場 国立オリンピック記念青少年総合センター 国際交流棟
      東京都渋谷区代々木神園町3-1 小田急線参宮橋駅より徒歩約7分
 

後援(予定)

文部科学省、総務省、経済産業省
東京都教育委員会 神奈川県教育委員会 千葉県教育委員会 埼玉県教育委員会
全国都道府県教育委員会連合会 全国市町村教育委員会連合会 全国都市教育長協議会
全国町村教育長会 全国連合小学校長会 全日本中学校長会 全国高等学校長協会 
全国特別支援学校長会 日本私立小学校連合会 日本私立中学高等学校連合会
全国高等学校情報教育研究会 独立行政法人情報処理推進機構 公益財団法人学習情報研究センター 
一般社団法人電子情報技術産業協会 一般社団法人ICT CONNECT21 日本教育工学協会 日本教育工学会
 

プログラム

---2月28日(金)---
【国際会議室】
S1】【特別講演1】10:30~11:30

 「 2020 年からのICT教育」
 一般社団法人日本教育情報化振興会 会長 赤堀 侃司


202
0年以降の教育は、どうなっていくのだろうか。AIやビッグデータなどの革新的な技術は、社会構造そのものを変えると言われるが、教育もその例外ではない。教育と技術革新のあるべき姿については、文科省・経産省・総務省・内閣府まで巻き込んだ大きな潮流になっている。本講演では、これまでの教育の課題を取り上げて、AI時代に求められる資質・能力について述べる。


【ICT夢コンテスト表彰式】11:40~12:30

【開会式】12:40~13:00


【K1】【基調講演】13:00~14:00

 「 教育の情報化の現状及び未来の展望について
 文部科学省 初等中等教育局長 丸山 洋司 氏


AI、IoT、ビッグデータに囲まれたSociety5.0を生きる子供たちのため、学校におけるICT活用を謳った新学習指導要領が来年度の小学校から順次実施される。ところが学校現場では、一般社会や諸外国の教育現場に比べICT活用や、その前提となる環境整備も進んでおらず、自治体間格差も大きいなど危機的状況に至っている。この状況を打開すべく政府の施策や各種取組の現状、それらを通して目指す未来の教育について述べる。


【A1】パネルディスカッション】14:15~15:15
 「 再考:情報活用能力 ~全国調査と新学習指導要領の分析から~ 」
 (コーディネーター):中川 一史 氏 (放送大学 教授)

 (パネリスト):稲垣 忠 氏 (東北学院大学文学部 教授)
         小林 祐紀 氏  (茨城大学教育学部    准教授)

 2020年度完全実施の小学校学習指導要領 第1章総則 第2 教育課程の編成 2 教科等横断的な視点に立った資質・能力の育成(1)では、「各学校においては、児童の発達の段階を考慮し、言語能力、情報活用能力(情報モラルを含む。)、問題発見・解決能力等の学習の基盤となる資質・能力を育成していくことができるよう、各教科等の特質を生かし、教科等横断的な視点から教育課程の編成を図るものとする」としている。つまり、情報活用能力は、すべての教科・領域を横断的につけていく力ということになる。

 これを受けて、解説総則編では、「情報活用能力をより具体的に捉えれば、学習活動において必要に応じてコンピュータ等の情報手段を適切に用いて情報を得たり、情報を整理・比較したり、得られた情報をわかりやすく発信・伝達したり、必要に応じて保存・共有したりといったことができる力であり、さらに、このような学習活動を遂行する上で必要となる情報手段の基本的な操作の習得や、プログラミング的思考、情報モラル、情報セキュリティ、統計等に関する資質・能力等も含むもの」としている。

 本セッションでは、日本教育情報化振興会の調査研究事業として行なっている情報活用能力の全国の教員に向けた意識調査と、学習指導要領に情報化梅雨能力がどのように埋め込まれているかの整理を行った結果を受け、その報告と、情報活用能力について何をどのように注力し、各自治体や学校で育成を進めていけば良いのか、ディスカッションする。

【A2】ワークショップ(模擬授業)】15:45~17:15

 「 情報活用能力を育成する授業~模擬授業をもとに~ 」

 (コーディネーター):佐藤 幸江 氏(金沢星稜大学 非常勤講師)

 (授業者):岩崎 有朋 (鳥取県岩美町立岩美中学校 教諭)


【第1ミーティングルーム】
【B1】【パネルディスカッション】14:15~15:15
 「主体的で対話的な新たな情報モラル教育とは
      ~今からでも間に合う新学習指導要領に対応した情報モラル教育~

 (コーディネーター):藤村 裕一 氏(鳴門教育大学大学院 遠隔教育プログラム推進室 室長)

 (パネリスト):榎本 竜二 氏(聖心女子大学 非常勤講師)

         西田 光昭 氏(柏市教育委員会 教育研究専門アドバイザー)

         三宅 健次 氏(千葉大学教育学部附属中学校 副校長)

【B2】
自治体事例発表】15:45~17:15
 「ICT整備の先に必要となるもの」
 (コーディネーター):中沢 研也(日本教育情報化振興会 事務局長)

 (発表者):武野 太(大分県教育庁 義務教育課 学力向上支援班 参事(総括))

       黒飛 雅樹(千葉県八千代市教育センター  指導主事)

       加藤 郁子(山形県小国町教育委員会 教育振興課 指導主事)


【第2ミーティングルーム】

【C1】セミナー】14:15~15:15
 「「第12回 教育用コンピュータ等に関するアンケート調査」中間報告」
 井上 義裕 氏(株式会社JMC)


【情報交換会】
 18:00~ レストランとき 2,000円(税込) 会場でお支払ください。

---2月29日(土)---

【国際会議室】
【A3】【ICT教育実践セミナー】10:30~11:30
 「日常授業の質を高めるICT活用」
 東京学芸大学 教育学部 准教授 高橋 純 氏

知識の理解の質を高め資質・能力を育む「主体的・対話的で深い学び」といった新学習指導要領の理念を実現し、児童生徒に確かな学力を育成するためには、日常的な取り組みが求められます。質を高めるとは、日々の授業を少しずつ繰り返し改善していく、地道な取り組みです。こうした前提に立ったとき、ICTはどのように活用すれば役に立ち効果的なのか、整備が進んでいない地域では何から始めたら良いのか、解説します。

【S2】【特別講演2】12:40~13:40

 「すばる望遠鏡がとらえた宇宙の姿」
 国立天文台名誉教授 総合研究大学院大学名誉教授 理学博士 水本 好彦 氏

すばる望遠鏡は観測開始から20年が経ち多くの成果を上げてきた。現在でも最先端の光学赤外線望遠鏡として活躍している。すばる望遠鏡をはじめとする地上の望遠鏡や天文観測衛星の観測によって、私たちの宇宙の全く新しい姿が明らかになってきた。太古の昔から宇宙観はその時代の最先端の科学と観測をもとに想像、構築されてきた。宇宙観の変遷と現在想像されている宇宙の姿について解説する。

【K2
】【総括パネルディスカッション】14:15~15:45
 「学習者用デジタル教科書は紙の教科書を超えられるか?」
 (コーディネーター)中川 一史 氏 (放送大学 教授)
 (パネリスト)
 季武 雅子 氏(文部科学省 初等中等教育局 教科書課 課長補佐)
 藤森 裕治 氏 (信州大学 教育学部 教授)
 毛利 靖 氏(つくば市立みどりの学園義務教育学校 校長)
 清遠 和弘 氏(東京書籍株式会社 教育文化局 ICT製作部 課長)


今年度から、紙の教科書に代えて使用が認められるようになった学習者用デジタル教科書。授業としてどのような活用が考えられ、学校で行政でどのような準備が必要なのか、制作者としてどのような工夫や配慮があるのか、法改正やガイドラインに関してどのように考えていけば良いのか、など、それぞれの立場から語っていただきます。これからのデジタル教科書のあり方を考えていきましょう!


【第1ミーティングルーム】

【B3】1to1+クラウド実践事例セミナー】10:30~12:00
 「文具としての1人1台クラウド環境の構築 ~持続可能なあり方を問う~」
 郡司 直孝 氏(北海道教育大学附属函館中学校 教務主任・社会科教諭 )

 森川 芳行 氏(京都聖母学院中学校・高等学校 ICT支援員)

 国のGIGAスクール構想推進により、かつてない速度で1人1台学習者端末とそのためのインフラの準備が進められようとしています。
 しかし実際に自治体や教員など現場からは、今までの数でも授業での使い方はもちろん、学習者端末の管理や導入アプリの管理が大変
 だったのに、1人1台になった際にどう使えばいいのか、また管理負荷の大きさに悩む声が多く聞かれます。
 そもそも今までと同じ「先生が児童生徒に使わせる」発想のままで1人1台の端末を使うことなどできません。
 既に1人1台を実現している学校がどのように実現したか、従来と何が違うか、一般的な公立校で実現可能かをじっくり聞きます。



【B4】【ICT教育実践セミナー】12:40~13:40

 「プログラミング教育の課題と展望」
 大阪電気通信大学 工学部 電子機械工学科 教授 兼宗 進 氏

 

小学校から高校までのプログラミング教育を概観し、各段階でのプログラミング教育の事例と考え方を解説する。小学校段階はプログラミングの考え方と発達段階に応じた難易度の設定について、中学校段階は新たに導入される双方向的なコンテンツのプログラミングについて、高等学校段階は必履修科目である情報Iと新しい発展科目である情報IIの内容について紹介したい

【第2ミーティングルーム】

【C2】セミナー】12:40~13:40

 「教科書、教材連携による新しい学びと学習要素をもとにした個別最適化の可能性」

 池田 智志 氏(株式会社学研教育みらい) ほか 


---両日開催---
【教育ICT製品展示】
 2月28日(金)10:00~17:30/2月29日(土)10:00~14:30

 

ICT活用実践事例発表

ーーー2月28日(金)ーーー
 
【レセプションホールA】

司会 : 鹿児島大学大学院 准教授 山本 朋弘
D114:15~14:30豊橋市立嵩山小学校平野 光也プログラミング学習の授業形式『嵩山小メソッド』の活用ICT夢コンテスト優良賞
14:30~14:45柏市立大津ヶ丘第一小学校井上 昇プログラミングで防災マップ!防災意識を高めるカリキュラム作成NHK賞
14:45~15:00宇都宮大学教育学部附属小学校渡邊 雅浩電磁石のクレーンゲームを通した,主体的・対話的な問題解決審査委員長特別賞
15:00~15:15古河市立大和田小学校谷田部 幸愛理科のねらいを達成するためのプログラミング教育ICT夢コンテスト優良賞
 
司会 : 金沢学院大学 教授 今田 晃一
D216:15~16:30淡路市立津名東小学校増子 知美教科の枠を超え、思いを広げ深めるプログラミング学習ICT夢コンテスト優良賞
16:30~16:45日本工業大学大橋 裕太郎小学校のプログラミング教育を支援する宮代町プログラミングラボ日本教育新聞社賞
16:45~17:00和光市教育研究会情報教育部丸山 陽平ICTを活用した「見える化」、みんなでつくる習字の授業ICT夢コンテスト優良賞
17:00~17:15愛川町立中津第二小学校佐野 昌美Googleを活用した「働き方改革」、劇的ビフォーアフター!審査委員長特別賞
 
【レセプションホールB】

司会 : (一社)人材育成と教育サービス協議会 代表理事 栗本 直人
E114:15~14:30産山村立産山学園東 龍次郎100V家電をArduinoで計測・制御する授業の実践ICT夢コンテスト優良賞
14:30~14:45甲南高等学校・中学校村上 仙瑞古代エジプト数学を体感!協働プログラミングでピラミッド作成ICT夢コンテスト優良賞
14:45~15:00知立市立知立中学校神谷 耕一地域をテーマにした3Dゲームの協働制作を通じての学習ICT夢コンテスト優良賞
15:00~15:15日出学園中学校・高等学校成松 万里奈POP×AR 時空を超えた感想共有システムICT夢コンテスト優良賞
 
司会 : 園田学園女子大学 教授 堀田 博史
E216:15~16:30東みよし町教育委員会学校教育課
東みよし町立足代小学校
谷藤 裕美
中川 斉史
町内統一の情報活用をコーディネートするICT支援員の活動ICT夢コンテスト優良賞
16:30~16:45熊本大学教育学部附属特別支援学校後藤 匡敬PowerPoint教材を簡単機能拡張!「TU Parts」ICT夢コンテスト優良賞
16:45~17:00宮崎県立日向ひまわり支援学校飯干 知子支援学校と工業高校のコラボ研究でJKの夢叶えますプロジェクト文部科学大臣賞(地域)
17:00~17:15鈴鹿市立合川小学校勝井 まどか『絵描き歌』で描けた!自分で描けた!!友だちのかお!!!ICT夢コンテスト優良賞

ーーー2月29日(土)ーーー
 
【レセプションホールA】

司会 : つくば市立みどりの学園義務教育学校 校長 毛利 靖
D310:30~10:45静岡大学教育学部附属浜松小学校常名 剛司宇宙ゴミ処理ロボットを作ろう!英語とプログラミングの統合学習ICT夢コンテスト優良賞
10:45~11:00つくば市立春日学園義務教育学校藤原 晴佳エコ活動をロボットで推進しよう!宮島龍興記念教育賞
11:00~11:15西条市立玉津小学校金子 佳弘「あっ!あぶない!」ぶつからない車の開発をめざしてICT夢コンテスト新人賞
11:15~11:30三鷹市立第一小学校﨑村 紅葉ICTを最大限活用した近未来の展覧会文部科学大臣賞(学校)
 
司会 : 墨田区教育委員会 庶務課・教育情報担当 渡部 昭
D412:40~12:55山梨学院小学校牛奥 祐太郎ペッパーズゴーストを活用した近未来型表現ICT夢コンテスト新人賞
12:55~13:10岩沼市立岩沼西小学校加藤 琢也ぼくの!わたしの!絵が飛び出す!ARで自分の作品を発表しようICT夢コンテスト優良賞
13:10~13:25宝仙学園小学校中村 優希教科の枠を越え、ICTがつなぐ「未来の学びデザイン」ICT夢コンテスト優良賞
13:25~13:40宝仙学園小学校吉金 佳能小学生が創る“校舎投影プロジェクションマッピング”総務大臣賞
 
【レセプションホールB】

司会 : 金沢星稜大学 非常勤講師 佐藤 幸江
E310:30~10:45獨協埼玉中学高等学校相原 結楽譜作成ソフトで音楽科・創作の課題を解決、新指導要領も先取りICT夢コンテスト優良賞
10:45~11:00大阪教育大学附属池田中学校三好 達也メディアと自分を意識した教科横断的な学習(保健体育科ダンスを軸に)ICT夢コンテスト優良賞
11:00~11:15mowaソリューションズ株式会社玉木 智和製品開発シミュレーションプロジェクト!ラディッシュを助けろ!地方再生・創生賞
11:15~11:30埼玉県立松山高等学校板谷 大介空間を越えろ!!学校間をオンラインでつないだ未来の俳句学習ICT夢コンテスト優良賞
 
司会 : (特非)みんなのコード 指導者養成主任講師 福田 晴一
E412:40~12:55大阪府立西浦支援学校樋井 一宏見えればできる!!カメラ機能を利用した清潔に関する指導ICT夢コンテスト優良賞
12:55~13:10埼玉県立越谷特別支援学校中井 智也もう、もどかしくない!iPadとスイッチで伝わる思い日本教育情報化振興会賞
13:10~13:25栃木県総合教育センター糀谷 隆雄マンガでわかる!「プログラミング教育資料」作成と活用についてICT夢コンテスト優良賞
13:25~13:40西南女学院大学手嶋 英津子大学生考案「食育アプリ」で小学生に食育実践。Wの学びを実現!ICT夢コンテスト優良賞
 
 

展示企業

アバー・インフォメーション株式会社東京書籍株式会社
株式会社インフィニテック大日本図書株式会社
株式会社内田洋行ダイワボウ情報システム株式会社
エプソン販売株式会社株式会社DynaxT
エム・ティ・プランニング株式会社Dynabook株式会社
株式会社エルモ社株式会社ナリカ
株式会社ガイアエデュケーション株式会社日経BP
株式会社がくげい日本文教出版株式会社
カシオ計算機株式会社株式会社ネットラーニング
株式会社教育ネット富士通株式会社
公益財団法人学習情報研究センター富士電機ITソリューション株式会社
株式会社新興出版社啓林館株式会社マウスコンピューター
スズキ教育ソフト株式会社株式会社マトリックスコミュニケーションズ
ソニービジネスソリューション株式会社光村教育図書株式会社
ソニーマーケティング株式会社光村図書出版株式会社
シャープマーケティングジャパン株式会社ヤマハ株式会社
株式会社ジェイアール四国コミュニケーションウェアリコージャパン株式会社
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)理想科学工業株式会社
ゼッタリンクス株式会社
 

お申込み(参加費無料)

お申込み(申込サイトに移動します)
・お申込みにはメールアドレスとマイページへのログインのためのパスワード設定が必要となります。
 なお、同一のメールアドレスで複数のお申込みはできません。
・法人名には所属団体名(○○市立○○小学校 など)をご入力ください。
・セッション参加には事前参加申込みが必要です。

・お申込み後はこちらからログインしマイページにて登録内容の確認と変更ができます。
・マイページから受講票を印刷し、必ず当日お持ちください。
・個人情報のお取り扱いについて

申込締切:2月25日(火)

※その他、ご留意事項をご確認ください。


 
お申込み済の方はマイページへ(申込サイトに移動します)からログインし、マイページにて登録内容の確認と変更ができます。
マイページから受講票を印刷し、必ず当日お持ちください。
 

ご留意事項

ご理解とご協力のほど、よろしくお願いいたします。
 受講票は印刷の上、必ず当日会場にお持ちください。受講票で受付を行います。両日ご参加の方は、2日目も必ず受講票をお持ちになり受付にお立ち寄りください。
 会場スペースの関係で2階で行われるセッション「B1~4」「C1~2」は、事前登録された方を優先的にご案内させていただきます。セッション入場時の登録有無の確認にご協力ください。セッション選択されていないお客様でも、当日空きが出た場合にはご入場いただけます。
 開催中の各会場の講演等を含む会場全体の様子につきまして、主催者として写真・ビデオ等の撮影を行っております。Webサイト等にて開催報告という形で使用させていただいた際に、一部お顔・姿が映ることがございますのでご了承ください。
 受付でお渡ししたアンケートにぜひともご協力ください。アンケートは2月28日用、29日用の2枚ございます。ご記入の上、お帰りの際に受付、または回収箱の方へご返却ください。
 

事務局

一般社団法人 日本教育情報化振興会内
 TEL:03-5575-5365